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宣伝会議賞 JIPDEC課題協賛賞決定

 株式会社宣伝会議主催「第57回 宣伝会議賞」結果が公表されました。JIPDECが課題協賛を行った一般部門には624,670点の応募があり、JIPDECの課題

「プライバシーマークって、なに?」を解決するためのアイデア

に対しても、予想を上回る数の作品をご応募いただきました。

 審査の結果、JIPDEC課題に対する協賛企業賞は、武田 正孝様にご応募いただきました

「会社のためじゃない、社会のためだ」

に決定しました。
 ご応募をいただいた皆様、誠にありがとうございました。

 グランプリはじめ各賞の内容は、宣伝会議賞サイトをご覧ください。

「宣伝会議賞」とは

 1962年にスタートし、今年で57 回目を迎えた日本最大規模の公募広告賞。日本を代表する企業の実在する商品・サービスを課題として、キャッチフレーズやテレビ・ラジオ CM企 画のアイデアを募集する“誰でも参加できる”公募型コンテストです。
 審査員には仲畑貴志氏・谷山雅計氏・山本高史氏ら日本を代表するクリエイター約100名が名を連ねます。

【各賞】
グランプリ(1点) 賞状・賞杯・賞金100万円
コピーゴールド(1点)賞状・賞杯・賞金30万円
CMゴールド(1点)賞状・賞杯・賞金30万円
眞木準賞(1点)賞状・賞杯・賞金30万円
シルバー(7点)賞状・賞金5万円
協賛企業賞(各社1点、計36点)賞状・賞金3万円

第57回宣伝会議賞 JIPDEC課題協賛内容と結果

課題:「プライバシーマーク」を多くの人に知ってもらうためのアイデア
ジャンル:キャッチフレーズ/テレビCM/ラジオCM
部門:一般部門
受賞作:「会社のためじゃない、社会のためだ。」(武田 正孝様)

本件に関するお問い合わせ
JIPDEC広報室までお問い合わせください。