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シンポジウムの参加受付開始
電子認証の民間制度・基盤の確立に関するシンポジウム(2010.2.4 開催)
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新情報環境セミナー
〜市民と企業のための「安信簡」情報環境構築を目指して〜
(終了)
急速に発展するインターネット社会も、ビジネス活動環境として見た場合、安心・安全面を裏打ちする社会的な基盤の強化が求められています。
JIPDECでは、このような観点から、社会的な基盤として構築すべき情報環境について検討しています。当面、以下の4つの情報環境を取り上げます。
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個人ベース認証環境に基づく社会基盤の可能性を拡大する新しい企業ベースの認証環境(JCAN)
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確実な本人確認と個人情報保護を両立させ、C2B環境に画期をなす可能性を持つPS名(
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Pseudonym)情報環境
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信用に裏打ちされた既存の各種企業IDの連携環境
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企業活動をオープンに結びつけるセキュアな双方向情報交換環境
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Pseudonymは擬名・仮名・別名と訳されることがありますが、適切な訳語が定まっていないため、PS名と呼んでいます。
「安信簡」とは、安心・安全の「安」、信頼性の「信」、簡単・簡便の「簡」からなり、しばしばトレードオフの関係にある情報セキュリティと使い易さを、ともに向上させていこうという意味を込めた造語です。またその発音は、安心感とも重なっています。
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JCAN準備プロジェクト
■電子認証の民間制度・基盤の確立に関するシンポジウム
日 時:
2010年2月4日(木)10:00 〜 17:00
場 所:
秋葉原コンベンションホール
参加費:
無料
<プログラム>
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第1部:制度・基盤
・電子認証等の民間制度・基盤の検討概要
・ビジネスモデル検討部会
・ポリシー/基盤システム検討部会
・評価基準検討部会
・パネル:制度・基盤
・発行申請手順
・ビジネスパス
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第2部:海外動向
・韓国における認証基盤について
・台湾における認証基盤について
・ドイツにおける認証基盤について
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第3部:ビジネスシーン
・ビジネス・シーン
・パネル:ビジネス・シーン
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詳細は
こちら
から
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